スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

iPhoneでリアルブックを持ち歩く?iRealbook for iphone

iRealbook
iRealbook for iPhone
明日は講座と個人レッスンの生徒さんの懇親会を兼ねたサマーパーティーですので、ちょこちょこと伴奏の練習してたのですが、ふと逃避でiPhoneアプリ検索してたらiPhone(iPod Touch)リアルブックが出てました!これはすごい?。もう有名なんですかね?いつもチェックしてるiPhoneアプリのレビューサイトとかはこういうマニアックなやつは拾ってくれないんで今まで見たことなかったです。他にも音楽やってる人に役立つiPhoneアプリで愛用してるやつがいろいろあるんでここでもまたちょこちょこ紹介していきたいと思います。
リアルブックといえば、以前「レパートリーを広げる楽譜集」というエントリでも紹介しましたが、いまそこそこ小さいサイズのハンディなやつも出てるんですけど、これだったらもうかばんにいちいち重たいのいれて持ち歩いたり、コピーが散乱状態にならなくても常時625曲(現在・今後も増える予定みたい)を携帯できるってことです。べ、便利すぎる!もちろんヴォーカル用じゃなくて、もともとのリアルブックの方なんで、歌詞やメロディはついてないですが、自分が知ってる曲なら別に必要ないし、もちろんもともとの用途であるセッションなら無問題。そしてでアプリならもしかしてと思ったのですが、やっぱりコードチェンジもできる!ちょwwこれで明日伴奏するのに一応念のためコード書き起こそうと思ってたやつを書く必要がなくなりました。あと、コードは書き換えも可能。なんでここはこのコードなんだ?とか、自分はこっちがいいってやつがたまにあるんで、そういうのは書き直すこともできます。あとプレイリスト機能で今日のセットリストを先に登録しておくことができます。あとすべて一曲が一画面におさまっていて、画面スクロールする必要がないのもすばらしい。
歌手の人だったら自分のキーに変えて「はい」って伴奏者に渡すのもアリですね。自動ロック機能をオフしておくことを忘れないよう。(途中でまっくろになっちゃうw)あとは歌い手用のlyrics book出してもらえば完璧。ああほんとにいい時代になりましたねえ。

Who can I turn to?頼れるものは、このアプリかも。
who can I turn to



関連記事

- 0 Comments

Leave a comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。